a place in the sun
6月にイベントやります。
6/25(土) @渋谷o-nest
Aureole / 4 bonjour’s parties / water fai / lily of the valley / bertoia / みなとまち
a place in the sun
6月にイベントやります。
6/25(土) @渋谷o-nest
Aureole / 4 bonjour’s parties / water fai / lily of the valley / bertoia / みなとまち
2010/10/30 (土) @ 仙台PANGAEA
【stereo♪ vol.6】
OPEN/CLOSE (19:00〜25:00)
2000円 with 1drink ※限定50名様
[special guest live]
■cuushe (flau)
京都出身の女性アーティスト。関西でのバンド活動と並行し、2003年頃よりソロでの音楽製作を開始。Boards of CanadaやFishmans、L’Altraなどに影響を受けながら、より歌をメインとした楽曲にシフトしていく。2008年flauと契約。7月デビュー作となる『Red Rocket Telepathy』を発表し、好評を得ている。
http://www.myspace.com/cuushe
http://flau.jp/artists/cuushe_jp.html
[guest live]
■lily of the valley
2005年、ノゾミ(vo, key, prog, etc)を中心に結成。仙台を中心に活動を開始する。1年間にわたる楽曲制作の後、lily of the valleyとして、2006年に自ら主催したイベント「lily’s cafe」より本格的にライヴ活動をスタートする。その後、何度かのメンバー・チェンジを重ね、ツカサ(gu)とのチームとして現在の編成に至る。 2008年、Only Feedback/コロムビアミュージックエンタテインメントよりリリースされ話題を呼んだ、ジャパニーズ・シューゲイザー・コンピレーション・アルバム『Total Feedback』に、ルミナスオレンジ、ハタユウスケグループ、monocismらとともに参加。翌年2009年には、自身初のフルアルバム『my secret garden』を発表。アメリカ、香港でも流通される。エレクトロニカやシューゲイザーの要素を含み、浮遊感の中にある光を表現した、コーラス・ワーク主体で作る独自の世界観は高い評価を得ている。
http://www.myspace.com/lilyofthevalleymusic
http://www.youtube.com/watch?v=NURmDB33c2w
■LiLT(from goche’)
goche’のメンバーによるミニマムユニット。
goche’が油彩画であるならば、LiLTはデッサンのようなものである。
より繊細で薄い。且つ幾何的で詩的。
彼らが「LiLT」を名乗るときは、能弁で、よりその姿を晒したい時だ。
但し、それは儚く端的。ガラスのような姿を、華奢と取るか、全ての可視光を取り込む物体と捕らえるかによってその姿を大きく変える。
仙台ポストロックを代表するバンドによるリリシズム・サウンドスケープ。
http://www.myspace.com/gocheofficial
http://www.youtube.com/watch?v=Qdn1bAS1fJo
■dadadubi
cobi (guitar/voice) とnao.k (voice) の2人によるユニット。2009年秋より仙台を拠点に活動。dadadubiにしかできないことって何だろう?をコンセプトに、アコースティックギターと声による新しい表現、 独自の音空間を模索中。 響き合うギターの音の波に声が重なり、空間をせつなく、やさしく包みます。
[DJ] ぷちもん / わたる / よらよら / 石油王